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イギリス式アロマとフランス式アロマの違い

皆さまこんばんは

昨夜の地震驚きましたね。。。

地震の災害により被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

もし、お手元にエッセンシャルオイルがありましたら、

ぜひ芳香浴などをして心を落ち着けてくださいね。

香りは一瞬で脳へ届き、

感情・自律神経等に良い影響を与え始めますからね!

 

 

さて、今日の本題に入りたいと思います。

ひとくちにアロマ、エッセンシャルオイルと申しましても

フランスとイギリスでは精油の使われ方が違うのですよね。

 

ご存知でしたか?

 

アロマテラピーの発祥の地はフランスですが、

日本には、先ずイギリス式のアロマセラピーが

紹介されました。(1990年頃)

 

 

そのため、当時のイギリスで主流であった美容や

リラクゼーションを目的とするアロマテラピーが、

日本の主流となっています。

 

一方、フランス式のアロマテラピーは、

治療を目的とするメディカルアロマが主流。

高濃度で使用することもあり、

精油の品質や成分が重視されています。

 

日本ではエッセンシャルオイルは雑貨などの扱いとなっています。

ただし、一部の医師などによりアロマセラピーを

積極的に取り入れようとする動きもあり、

これからの補完代替医療として期待されているともいわれています。

 

 

それでは今日もそろそろお時間となりましたので失礼いたします。

続きはまた次回(^^)

またブログでお会いしましょうね!

いつもお読みいただきありがとうございます。

 

今月からzoomアロマ基礎講座を始めました。

ご興味がある方ぜひご参加お待ちしております!

詳しくは2月1日のブログをご覧くださいね(^^)

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店長 落合瑠宇

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